悩める子羊ちゃん達の包茎チンポを吸い取り隊

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この記事は常に一番うえです
立春とは名ばかりの厳しい寒さが続いております。いかがお過ごしでしょうか
チリレモンです

ふと思いついたこと、その日あったことなど
どんどん呟いていきたいと思います

※相互リンク募集中です!
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いんやぁ~w お久しぶりっすなぁ~Www
どもw チリレモンっすw

前の記事を更新してから気づけば2年が経っていました。もちろん僕のチンポも勃っていましたよ、ハイ。

正直前のテンションが分からないっていうか、人が見てないっていうか、オナニーしすぎてチンポ痛いっていうか・・・w

そんなことは置いといてですねw 今日は宣言させて頂きたいことがあります。



私、チリレモンことチリチリの権化は

2014年1月1日より、満を持して・・・・・・

復活しま






























せぇ~んWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWマン汁ブッシャーWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW

誰がこんなブログ更新するかバーカWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWクッソワロタWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW

じぇじぇじぇ?WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW


一つ言えることは私はこんな記事を更新するくらい暇な奴だということです。

一休さ~ん
ハーイ

一休さん

せめて、自分らしく。
自分らしさって事で。

どうも。鈴木りょうやです。

以前はチリレモンと名乗っていました。

チリレモンというネーム、私は嫌いでした。

そもそも私は幼少の頃からチリドッグ、イースター島(チリ)などと呼ばれていました。

お気づきの方もおられると思います。そうです私はチリチリボーイなのです。

そのコンプレセックスを打破しようと付けたのが 「チリレモン」 なのです★

しかし現実はペニスマンコセックス

おっぱいマン毛

ペニス ええ

どやっwwwwwwwwwww

こっちみてぇ

あぁん

明日があるよ

こんち!


チリレモン大航海
チリレモンは射精した。

彼は日課のソレが終わった後、馴れた手つきでティッシュを1枚つまんだ。

器用に出されたモノは包まれていく。

包まれたモノは空を裂き仲間たちがいる箱に投げ捨てられた。

ふぅ・・・

「なんでこんなブスで抜いちまったんだよ。」

小柄で頭に陰毛を生やしている男が言った。

そう言いつつも手ではソノ画像は保存している。

一流のオナニストは賢者タイムも自在に操る。

オナニーという行為の反動が賢者タイムだが、そのタイムに行った行為に後悔する者が後を絶たない。

男は絶頂を迎えながら次のオナニーを考えている。これがプロだ。

コンコン・・・

彼の臭い部屋にノックの音が響く。

(ちっ ママか)「なんか用でもあるの?ママ。」

「わしじゃよ・・ママじゃないぞよ。」

「あぁ・・たもつじいちゃんか・・。」

「ん?・・なんじゃ?・・なんかスルメの匂いがするぞい!」

「じいちゃん・・気のせいだよ・・ 用が無いなら出てってくれ。」

「ここから強く匂うぞい!」

そういってたもつは男の股間に顔を近づけた。

「うわっち」

男は思わず勃起してしまった。

「なんじゃ?」

たもつは男のパンツを脱がし、まじまじと見つめた。

「じいちゃんやめてくれよ それはオイラのちんこだっぺよ~」

「今晩の味噌汁にいれようかのぉ」

そう言うとたもつは左手に持っていた鎌で男の一物を根元から切り裂いた。

シュパッ

「ぎゃああああああ ちんこがああああ・・・・・ あれ? 痛くないし血もでない・・・・?」

「フッ・・・わしを誰じゃとおもっとる」

たもつは笑みを浮かべながらリビングに帰っていった。

「え? まってまって 俺のチンコは? え?」

男は動揺している。

「どういうこと?え?  ぎゃああああああ」

ドクドクドク

一物があったはずの場所から血が吹き出した。

「そういえば聞いたことがある・・その昔、家に帰ってきて自慰行為に及ぼうとしたとき、一物があるはずの場所から血が吹き出し死ぬ。その死に様からレッドチンコ病と呼ばれていたが・・・」

「これはそのレッドチンコ病!・・・しかしこれは病気なんかじゃない。達人によってできた切り口だ・・」

何故?男は考えた。 たもつはそんな力量を持っていたのか・・・いやそうではない。

何故たもつは男の一物を切ったのか。

彼がそんな事を考えているうちに出血の量は増えていき、そして彼は死んだ。

チンコ切り裂かれ死。

後の、モンキーDルフィーである。








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